Apple WatchとAirPodsの組み合わせはストレスフリーで完璧だった

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通勤中にiphoneとイヤホンで動画やアプリで勉強している管理人のつむぎです。

ほんとスマホは便利ですよね。

どこでも勉強ができてしまうんですから。

さて、スマホとイヤホン、この2つのツールを使いこなすと非常に便利です。

しかし、ズボラな私!

聞き終わった後は、イヤホンをカバンに無造作に入れていました。

すると何が起こるでしょう?

そう次使うときは非常に残念なほどコードが絡まります。そして電車の中でひたすらその絡みを外す私。

はい、ストレスですよね。

そのため、以前から完全ワイヤレスイヤホンに興味を持っていました。

そして今回、AirPodsを購入しました。

今回はAirpodsを利用して1ヶ月のレビューとApple watch連携について紹介します。

AirPodsはストレスフリー

Airpodsは2016年の秋にiPhoneと同時に発売されたイヤホンです。

発売当時は在庫が少なく、購入までに時間が掛かったようですが、現在は普通に買うことができます。(私は店頭で試して、すぐ購入できました!)

コードのストレスから解放された

Airpodsは完全にコードのないフルワイアレスイアホンです。

コードがないので、

  • 絡まる心配がない
  • 軽い
  • 邪魔にならない
  • 収納もすっきり

このような利点から、今まで感じていたストレスから解放されました。

ほんともっと早く買えばよかったー!

私はカバンなどを肩に斜めに掛けることが多かく、カバンの重さで肩が疲れたときに、左右を入れ替えていたんですが、結構コードが邪魔でした。

っていうか、これで、イヤホンをお墓にしたこともあります。

Airpodsにしたら、コードがないので変えることもスムーズです。

フィットすれば、ぜんぜん落ちない

完全ワイアレスの一番の不安は「落としてなくすこと」です。

2つがつながっているわけではないので、1個でもなくしたら、アウトですよね。

しかし、この心配は杞憂に終わりました

いや、初めは心配だったんですよ。

ちなみに、みなさんはiphoneに付属しているイヤホンって使ったことありますか?

そのイヤホンを使って耳から落ちないなら、Airpodsもフィットします。

だって、大きさや形は全く同じですから。

もし、落ちるのであれば、一度店頭で試して見ることをお勧めします。

またランニングにも使用しましたが、ぜんぜん落ちないですね。

でも激しい運動なら、サードパーティから発売されている次のほうなものをつけると安心かも知れません。

充電はかなりもつ

ワイアレスの心配の2番目は充電ですよね。

朝の通勤は大丈夫で、帰りはダメとかだったら、使い物になりません。

ではまずHPを確認しましょう。

  • AirPods は 1 回の充電で最大 5 時間の再生、または 2 時間の連続通話が可能です。
  • ケースで何度か充電しながらであれば、24 時間以上の再生、または最大 11 時間の連続通話が可能です。
  • AirPods をケースに入れて 15 分間充電するだけで、最大 3 時間の再生、または 1 時間以上の連続通話が可能になります。

引用:Apple公式HP

今まで最長で聞いて、3時間なのですが、まだまだいけます。

またAirpods使わないときは、専用の充電ケースに入れるので、またそこで充電されるわけです。

私は毎日行きと帰りの通勤2時間ほどAirpodsを使っていますが、1週間は問題なく持ちます

これなら、休日に充電するだけで、十分です。

充電器にさせば、片耳を外せば、勝手に曲が止まる

地味に便利だった機能です。

音楽を聴きながら、コンビニに入って、レジの前で店員の声を聞くために片耳を外した音楽が止まりました。

どうも、2つの距離が一定以上になると再生を止めてくれるようです。

同じように、イヤホンを外してケースに入れると再生が止まります。

つまり、わざわざiPhoneを出す必要がないのです。

AirpodsとApple watchの連携が素敵過ぎ

Fitbit charge2とApple watch series 3を両方使用して、比較してみました。
2017年9月23日、発売日当日にApple watch series 3のGPS版を購入しました。 えっ?セルラー版...

iPhoneとそれぞれを連携すれば、連携される

AirpodsとApple watchでbluetoothの設定が入りません。

通常使用するとき、どちらもiPhoneとbluetooth接続します。

これだけで、なんとAirpodsとApple watchも連携します。

まるで、

以前からの友達と新しくできた友達が、友達同士だったみたいな感じです。

そのため、iPhoneでミュージックをスタートし、音量や曲はapple watchで変更が問題なくできます。

もちろん、iPhoneがなくてもApple Watchだけでも音楽が聴けます。

Apple watchのミュージックスタートでもAirpodsで聴ける

ランニングの時には、携帯をもつと結構邪魔ですよね。

結構揺れます。

他の音楽プレイヤーをわざわざ買うのも面倒ですよね。

しかし、Apple WatchとAirpodsならそのストレスも解消です。

事前にApplewatchに楽曲を入れておき、再生すれば、airpodsで聞くことできます。

Apple watchは活動量計としても、記録媒体としても、そしてストップウォッチとしても使うことができます。

つまり、この2つを組み合わせると、すごく軽量化が可能です。

ちなみに、私が持っているApple watch3はGPSモデルですが、問題なく聴くことができます。

もしセルラー版だったら、Apple Musicでいつも違う楽曲を聴くのもいいかもしれませんね。

最後に

Airpodsを使い始めたら、本当にストレスが減りました。

ってか、コードにそこまで自分がストレスを感じているとは思わなかったですね。

さらに携帯を持たなくてもランニング中に音楽を聴けるのもすごくよかったです。

さて、今後はこの2つの組み合わせでどこまで持つか検証してみたいです。

つまり、マラソンにどこまで使えるのか?です。

Airpodsを使って音楽を聴きながら、Apple Watchのワークアウトで記録を取るのです。

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